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必要なもの

D.D.Laboで必要なものについて

D.D.Laboでは、カウンセリングや施術の際、必ず持っていかなければならない物があります。予約を入れる時にスタッフから教えられることと思いますが、ここで念のために確認しておきましょう。

カウンセリングの際

施術の前にカウンセリングを受けなければなりませんが、その時は書類を作成するので——

・印鑑
・身分証明書

の2つが必要です。

身分証明書は顔写真付きでないとダメなので、パスポートか運転免許証を用意しましょう。

なお、未成年が施術を受ける場合、保護者の立会いが条件となっています。もし保護者が来店できないなら、「親権者同意書」が要ります。これはネットで「D.D.Labo 同意書」と検索するとPDFが出てくるので、それを印刷。住所氏名などを保護者に記入してもらい、印鑑を押してもらって下さい。

なお、全身やせコースの場合はカウンセリング時に料金を払うことになっています。現金も必ず用意しましょう。

施術の際

施術の際に必要とされるのは——

・会員カード
・施術時の下着

の2つです。

高級エステ店では店側で下着を用意しているようですが、D.D.Laboはその経費を省いています。下着は各自で用意して下さい。

あとひとつ忘れてはならないのは、化粧直しの道具。施術の後は汗だくになる場合が多いので、持っていく方がいいでしょう。

D.D.Laboはなぜ安いのか?

D.D.Laboは低価格でサービスを提供していますが、そのために広告費はもちろん、エステ内でも徹底的にコストダウンを行っています。

内装もシンプルそのものなので、エステに高級感を求めている人は、その事務室的な雰囲気に不満を感じるかもしれません。

あと、シャワー室が用意されていない点は大きなデメリット。施術後は汗が出るので、この点はなんとか工夫してほしいところです。

また、施術の際の下着もエステ側では用意していません。客の方で持参しなければならないのは面倒です。

ただ、これらのコストカットがあるからこそ価格が安くなっています。
その点は納得した上で利用すべきでしょう。

生理中でもD.D.Laboの施術は受けられる?

D.D.Laboのエステを受ける日に生理になった時はどうすればいいのでしょう?

D.D.Laboなら生理中でも施術を受ける事ができますが、生理が重かった場合は止めた方がいいでしょう。無理に施術を受けると貧血になり、体調がさらに悪化してしまいます。くれぐれも自己判断に頼らず、エステティシャンと相談するようにして下さい。

D.D.Laboの運営会社とは?

D.D.Laboを運営しているのは、大手脱毛サロン「脱毛ラボ」。

脱毛ラボは、安価で脱毛処理を受けられるよう、コスト削減に力を入れてきました。そのノウハウがD.D.Laboにも活かされていて、内装、家賃などの経費をできるだけ抑えています。有名エステの半額以下というリーズナブルな価格が実現できたのは、そのコストダウンのおかげです。

もちろん施術には力を入れています。スーパーキャビテーション、ラジオ波などのマシンを取り入れ、低価格でも効果が実感できるように工夫されています。

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